2016丸和カップ第2戦見学

今日は丸和カップの見学に行って参りました。
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たまには走らないで行ってみると、刺激をもらえます。
久しぶりに参戦された方や成長していくのが良く分かってしまう方。また、初級者の若者も頑張っていろいろと質問をしてくれたりと、走らないがゆえに多くの刺激を頂くことができました。
自分も始めた頃は悔しかったり、上手くなりたいという気持ちが多かったなあと。その後は育てていただいたりと、地区戦や全日本戦に申し込みができるのも、多くの皆様のおかげだなと改めて実感できました。有難うございますm(__)m

で、その上で焦ります。。。。。。みなさん速いなあと。
自分は5月6月はダートラをお休みしますが、7月の丸和カップから始動します。
頑張っていかないと置いて行かれてしまいます。。。。。。

地区戦参戦の皆様は来週は野沢です。自分は不参加となりますが、頑張ってもらいたいと思います。

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ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

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by heart-beat_motors | 2016-05-29 22:17 | モータースポーツ | Trackback | Comments(2)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-06-15 17:47 x
こんばんは。
この車は、ランサーエボ5/エボ6でしょうか。
早いもので、エボシリーズの終了から3年(?)になりますね。

ランサーと聞いてよく思い浮かべられるのが、4代目以降のそのエボシリーズや2代目のEXターボですが、自分は3代目のC70系が至高だと思っています。
3ドアハッチ/セダンの2つのボディが存在する、兄弟車のミラージュに対して、当時のステーションワゴンと同じく、人と同じ空間内に荷物が入るというだけで発生する"お仕事感"が敬遠されがちな5ドアハッチにボディを統一されていますが、三菱側はイメージ払しょくに向け、"アクティブ・セダン"(新しい方向性のセダン。)と呼称しました。
他メーカー車も含め、自家用車=セダンの常識が日本全国に浸透しきっていた時代ならではの、せめてもの配慮でした。
同期の4代目E30エテルナは"プライベート・セダン"と呼ばれ、5ドアされどセダンたることを主張したのですが、戦局はあまり変わらず、ランサーはそれでも過去の実績から一定の需要が見られたことで、モデルチェンジまで5ドア統一を継続しましたが、エテルナはあの売れっ子ギャランの兄弟車ということもあり、マイナーチェンジ後に正当派セダンのSAVA(サヴァ)を投入しました。

しかしそんなことがあっても、自分は当代のランサー/ミラージュ、ギャラン/エテルナファミリーは全車好きです。
あの顔つきは歴代の三菱車でもっとも嫌味のない、男らしさと精悍さを感じるのです。
5ドアのボディも、その使い勝手はもちろんのこと、先代までの単なるバッジエンジニアよりはインパクトがあっていいと思います。
このため、反動保守化に加えボディ拡大となった、4代目ランサーと5代目エテルナはあまり好きではありません。
Commented by heart-beat_motors at 2016-06-19 11:34
プラズマ☆サイクロン様
返信が遅くなりまして、大変申し訳ございません。
こちらの車は友人のエボ6でございます。バンパーはトミマキに替えてありますが。
70系のミラージュ・ランサーも熱かった気がします。自分はミラージュが好きでしたが、サイボーグやらスイフトやらと色々とラインナップがそろっていましたね。
自分はE38Aギャランが好きでした。その影響もあり、WRCに入り、ギャランからランサーにスイッチするというときに、「あのランサーに4G63ってどう入れるんだろ?」と思ったことがありました。懐かしい記憶です。
エテルナSAVAは確か女性ユーザーを意識した販売戦略だったような気がします。かなりスタイリッシュでしたね。自分的には武骨な方が好きなので、エテルナZR-4の5ドアも魅力的でした。
当時はギャラン店とカープラザ店とで販売車種が全く異なっていて、ギャラン・ランサーならギャラン店、エテルナ・ミラージュならカープラザ店でした。
あの頃はどこのメーカーも販売チャンネルで売っている車が明確に分かって、いろいろなグレードでそれぞれ個性も分かった時代でしたので、選ぶのも楽しかった時代ですね。