7/31(日)全日本ダートトライアル選手権第6戦申込手続

7/31(日)に開催されます、全日本ダートトライアル選手権第6戦丸和の申込書送付準備及びネットバンキングでの銀行振込手続きをしました。
3月とは違って、真夏の全日本戦丸和。申込も今月末までなので、1週間ほど早くなりますが、明日申込書をポスト投函して手続き関係は完了したいと思います。
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                                       @加藤仁様ご提供

今回もいつもお世話になっている宮地さんのボーエムチームで参加させていただきます。
で、メカニック依頼もいつもながらにブリュのコージさんにお願いして。
皆さんに大変お世話になりますm(__)m

興味のある方は入場料はかかりますが、見にいらしてみてはいかがでしょうか?
JAF会員証があれば500円引きで1,500円となります。
場所は栃木県那須塩原市の丸和オートランド那須となります。
http://super-dt.com/

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

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by heart-beat_motors | 2016-06-22 00:21 | モータースポーツ | Trackback | Comments(4)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-06-23 00:41 x
こんばんは。
ラリー参加、お疲れさまです。
前回のタイヤの件ですが、あの後いかがなされましたでしょうか。

2回目の投稿で、C60系ランサー&C70系ミラージュについてお話しましたが、そのアピールの仕方の違いはCMや広告にも現れていたと思います。
CMで言いますと、スタイルは斬新に、前後期で1グレード(SR)のみを比較的当たり前に紹介したランサーに対し、ミラージュは最初期の前期3ドアのみ、複数のグレードを血液型になぞらえて、そのグレードに見合った演出で紹介しています。
ミラージュの紹介されたグレードと血液型は、次のようになっていました。

サイボーグ:O型(体育会系の男性のイメージ。)
スイフト:A型(文化系の男性のイメージ。)
ファビオ:B型(質実剛健な女性のイメージ。)
ザイビクス:AB型(変わりもののカップルのイメージ。)

後期3ドアと前後期セダンでは、CMでのグレード紹介が各1本(スイフトR/VIEシリーズ)に絞られています。
また、上記の4グレードのうち、ザイビクスはその特殊なスタイリングが敬遠され、CM放映もないまま前期限りでカタログ落ちしてしまいました。
あのスタイリングとインテリアは、乗用車と呼ぶにはいささか苦しいものでしたし、AT車の設定なしとほかのグレードにくらべ不便で、受け入れられないのも無理はありません。

なにはともあれ、後にも先にもこんな紹介の仕方をしているのは、ほかの車種も含めてこの車だけでしょう。
Commented by heart-beat_motors at 2016-06-26 12:00
プラズマ☆サイクロン様
いつも有難うございます!
タイヤについては、別のセットのタイヤをつけて完了です。もう捨てるタイヤでしたので、特に問題なくです。ラリータイヤは減ってくると競技では使い物にならないので、移動用の転がしタイヤにしていて、ダメになったら次の減ったタイヤを移動用に使うというくらいですので(笑)
ミラージュですが、ザイビクスってありましたね。なんか、テレビをつけられるとか、好きに使って良いようなグレードだったような気がします。ただ、あんまり記憶に残っておらず。。。。サイボーグのリアハッチのど真ん中に羽根をつけられるようなデザインの方は印象的でしたが。
今と違って、いろいろな想像力で各社が車を作ることができた時代だったのは楽しかったですね。
Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-06-26 18:04 x
ありがとうございます。
タイヤの件はそれで了解しました。

本当に、車の創造の自由度が高かった時代というのは、この上もなく素晴らしいものです。
それが今のようになったのは、バブル期前後、エリートクラスたるトヨタ・日産・ホンダの3社に、3様の絶大なる信頼が多くの日本人から寄せられ集中し、対照的に3社に流されない独自の技術を持った車づくりに励んでいた、三菱・いすゞ・マツダ・スバル・スズキ・ダイハツの6社が、所詮は技術しか持っていない、商才なき格下の存在と常に軽視され続けていたことが、一番大きいと今でも思っています。
特に、いすゞ・スズキ・ダイハツの3社は、本来普通乗用車専売メーカーではなかったがゆえに(トラック・バス・オートバイ・軽自動車が主力。)ことさらで、90年代を過ぎ00年代に入ると、スズキは2代目スイフトのヒットを起爆剤に飛躍しましたが、いすゞはアスカOEM化後の3代目ジェミニ&2代目ピアッツァの不振、ダイハツは4代目シャレード+2代目ソシアルの不振に加え、シャルマン亡き後の期待のオリジナルセダン・アプローズの欠陥疑惑を報じられたことで、結果として普通乗用車の生産をあきらめざるを得なくなりました。
いずれにせよ、嘆かわしいとしか言葉の発しようがありません。
(ただしダイハツは、最近のトヨタの完全子会社化を受け、先方の方針転換で再び小型車生産を強化するらしいとのことですが………。)

ちなみにハンドルネームのプラズマ☆サイクロンは、かつての日産のプラズマ、三菱のサイクロンの両エンジンに由来するものです。
本当は初回コメントで申し上げるつもりでしたが、申し遅れました。
Commented by heart-beat_motors at 2016-06-28 13:11
プラズマ☆サイクロン様
H.Nの件はそうだろうなと感じてました(笑)
いすゞの乗用車部門の撤退とかもありましたね。
三菱の人が当時のパジェロが競合する性能はビックホーンしかないと言っていたのが思い出されます。
あとは、ヒットしたジェミニ。パリでのCMは衝撃的でした。
でも、いろいろな方の車選びのポイントってありましたね。
CMも大きな影響力がありました。
イプサムではキャラクターが、ステップワゴンでは「こどもといっしょにどこへ行こう」というキャッチフレーズが上手いと思いました。
人それぞれの視点がありますが、売り方というものは大きいものですね。
「良いもの=売れる」ではないですね。日本人はブランドイメージに弱いですからね。