7/3(日)丸和カップ準備

今日は夕刻の会議に行くまでの間は時間があったので7/3の丸和カップの準備をしました。
で、先日、ボーエムの宮地さんに教えていただいた、トランクへのドライタイヤ3本積みを試してみました。
f0139466_1256195.jpg

入りますね~(笑)有難うございますm(__)m

で、今回は87RWをすでに装着済みのため、ドライ用の87Rを4本のみの積み込み。ウェット用の74Rは天気予報では不要そうなので、積んでおらず。全日本戦でも使えるように丸和カップでは投入しない予定。天気予報が変わったら、4本追加で積んで行きます。
さてさて。7/3の丸和カップ。エンリス見たら・・・・プレ全日本戦ですね(笑)
で、7/17の関東地区戦・7/31の全日本戦と続きます。程よい間隔で全日本戦を迎えられそうです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

[PR]

by heart-beat_motors | 2016-06-28 13:00 | モータースポーツ | Trackback | Comments(2)

トラックバックURL : http://hiyococlub.exblog.jp/tb/25382488
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-06-29 01:02 x
こんばんは。
ラリーでも、タイヤ選びは重要ですね。天候にも大いに左右されますし……。

2回目のコメントで、E30エテルナの補完で登場したエテルナSAVAについて、ほんのちょっとだけお話しました。
車そのものは、うたい文句どおりの"ナチュラル"さが感じられるいい車なのですが、CM登場車の選定と、グレード割りにちょっと疑問を持ちました。

ギャラン/エテルナのCMでは、高級系最上級車であるMX/ZXが、それぞれメイン車種として撮影に用いられ、もちろんいずれも2.0リッター車です。
実際に人気が出たのは、高級感を削ぎ取りつつも、よりたくさんのハイテク装備を満載した、スポーツ系上級車のVR-4/ZR-4でしたが………。
しかしこのSAVAのCMにメインで用いられたのは、同じ高級系最上級車で唯一の2.0リッター・LX-4ではなく、1.8リッターの最上級車・LXでした。
排気量だけで見れば、エテルナを補完するために登場したのですから、本来ならLX-4をメインに据えるのが妥当のはずです。

LX-4はターボがないことを除き、VR-4/ZR-4のポジジョンを事実上担っているフルタイム4WD車です。
ですが、それでもいかんせんターボのなさが大きな足かせとなってしまい、正式な同格のスポーツ系車としては扱われませんでした。
ギャラン/エテルナとも、FF車のMX/ZXをCMのメインに据えたため、4WDのLX-4をメインにしてしまうとイメージ的に吊り合わなくなってしまうことを考慮し、同じFFで揃えられるLXを選んだとも考えられます。
ではそうなると、なぜLXをギャラン/エテルナのような2.0リッターでなく、1.8リッターとして発売したのかや、LX-4以外を1.8リッター/1.6リッターで統一するメリットは果たしてあったのかなどという、新たな謎も生まれて来るのですが…………。
(当時の1.8リッター車は、ギャランで言うヴィエントやEXEのように、比較的安価な"お買い得車"のイメージがありました。)

これらの件については、当時の三菱側でどのような考えがあったものでしょうか。
Commented by heart-beat_motors at 2016-07-03 20:45
プラズマ☆サイクロン様
当時はまだ2リッターは高級なイメージで、1.8リッターが売れ筋だった時代のような気がします。
エテルナSAVAは発売された時の日経新聞の新商品紹介のページでは、女性ユーザーをターゲットにしているような記事でした。
ですから、2リッターの最上級車ではなく、お気軽感のある1.8リッターが選ばれたのかもしれません。
記憶も曖昧で、憶測ですので、根拠はないに等しいですが、そのような気がします。