ドライブレコーダー

今日はお休みだったので、色々と。

親の車にドライブレコーダーを搭載。
勝手に取り付けておきました。何か事故に遭ってもということで。
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とりあえず、配線は隠しておきました。
万が一のときに備えてということで。

で、装着が終わり、床屋へ行きました。
さっぱりとしたので。
で、年賀状を購入しに郵便局へ。で、ついでに関東フェスティバルの申込も完了しました。
年内競技の最後の締めくくりが12/11(日)となります。
12月の丸和は寒いかな??(笑)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

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by heart-beat_motors | 2016-11-30 14:29 | | Trackback | Comments(4)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-12-09 16:49 x
【MX/VR-4の違い、幻の?LR-4】

お久しぶりです。
今年もいろいろありましたが、1年の終わりが着々と近づいています。
三菱を含め、来年はどんなことが起き、どうなっていくのでしょうか。

今さらなのですが、自分はE30A系ギャランについて、本来の販売メインであったMXと実際に大人気を博したVR-4、エテルナでいえばZX/ZR-4の区別がつきませんでした。
CMや公式PVでは、両車まったく同じグレースシルバーで、MXがオプションのアルミホイール(VR-4の標準装備)を装着していたために、なおさら区別しがたいものになっていました。
しかしよく見ますと、MXは大人しい文系男子的外観なのに対し、VR-4はボディー下部に派手なエアロが目立ち、バンパーのエアダクトが大きく、リアスポイラー標準装備と活発な体育会系男子的印象を受けます。
この外観からしても、ユーザーの多くが若々しいVR-4(ZR-4)を選んだのは納得がいきますが、対照的に紳士的なMX(ZX)に惹かれて購入したというユーザーは、当時果たして何人いたことでしょうか。
ネットで調べましても、現存車が見つかるのはVR-4(ZR-4)ばかりですので………。

ちなみにエテルナSAVAのLX-4は、グレード名こそ“-4”を冠し、VR-4/ZR-4のポジションを事実上担っているのですが、ターボのなさが足かせになり、本格スポーツモデルとして認められませんでした。
もしSAVAにLX-4のさらに上、ターボ車”LR-4”が具現化していれば大いに販売に貢献したことは間違いありませんが、本家エテルナに対してそもそもが女性向け車なので、三菱もそんな車では需要が見込めないと判断したのかもしれません。
しかし、仮にLR-4が具現化していた場合、実際どんな車になったのかも気になるところです。
Commented by heart-beat_motors at 2016-12-10 18:25
プラズマ☆サイクロン様
ご無沙汰しております。あっという間に一年が終わりますね。
時代の流れは早いものです。
やっぱりVR-4やZR-4は外観上、スパルタンな感じでしたね。フォグランプ一つとっても違いましたし、エアダムもついていたり、ガーニッシュが違っていたりという状況でした。
実は、私はAMGの外観が好きでした。
独特の作りで、エンジンがNAだったのが残念でしたが。
いずれにせよ昭和に販売が開始されたモデルですので、ほぼ中古では存在していないのは事実ですね。
Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-12-11 01:33 x
【エテルナSAVA 幻の”LR-4” 存在の可能性も?】

おっしゃることはそのとおりだと思います。
ですが自分は、CMで前面に置かれたMX&ZXが最近好きになりましたのと、同じ車なのに、CMと雑誌/自動車番組それぞれにおいて強くアピールされるモデルが大きく違い過ぎることに、どうしても違和感がありましたのでこのようにお話しました。

エテルナSAVAについては、改めて詳しくお話しいたします。
モデルチェンジを機に、ランサーとともに”5ドア化”されたエテルナを補完するため、1989年に発売された4ドアセダンということはすでにお話したと思います。
CMではMX&ZXのポジションを担う、1.8のLXが前面に置かれましたが、最上級車としてVR-4&ZR-4のポジションを担う、2.0のLX-4がその上に君臨していました。
しかし”-4”を冠してはいても、ターボのなさが大きな足かせとなり敬遠され、VR-4&ZR-4と同等の”正統派スポーツモデル”としては認められませんでした。
エテルナの補完以外には、こちらも以前お伺いしたように主に女性向け車(CMではボギーの世良 正則さんが運転されていましたが。)の位置づけもされていましたので、女性ユーザー相手では男性向けのVR-4&ZR-4のようなターボ需要が見込めない、という当時の三菱の判断があったのかもしれません。

それでも、三菱が仮に違う判断を下したとすれば、”LR-4”という、LX-4の上のターボ搭載正統派スポーツモデルが存在した可能性も、絶対的になくはありません。
”LR-4”が実在したとして、どんな車に仕上がっていたことでしょうか。
Commented by heart-beat_motors at 2016-12-11 21:29
プラズマ☆サイクロン様
仮定の話になりますが、実現していたら結構スタイリッシュな車になっていたかと思います。
ただ、エテルナSAVAが出た時期が遅かったのもありますし、そもそも5ドアのエテルナがギャランに比べて売れていなかったことへの起爆剤としての期待感もあったような記憶があります。
エテルナSAVAがギャランと比肩するくらいの売れ方をしていたら出ていたかもしれないですね。
当時はギャラン店とカープラザ店で棲み分けがはっきりしていたので、カープラザ店でギャランを売ることができないことへの不満もあったんだと思います。
ランエボについては、カープラザ店からの要望も強く、ミラージュの販売チャンネルのカープラザ店で「ランサー」の冠名の車種が売られるという状況になりましたね。