今年のシーズンも終了しました~

今日はダートトライアルの関東フェスティバルに行って来ました。
空気中の水分が氷結するのか、埃っぽく見える雪が舞っていました。
さすが那須塩原は寒いですね。
今年の締めくくりの関東フェスティバルも無事終了しました。
f0139466_20474409.jpg
結構衝撃的だったのは、動画を撮影しましたが、2本とも撮れていないという状況。リモコンでは録画状態だったので、何が問題だったんだろう・・・・・・・
家で検証してみましたが・・・・・・謎。。。。。。。。。

ということで、今回は動画はありません(汗)
で、まけ犬会長様に撮っていただいた画像。有難うございますm(__)m
f0139466_21045324.jpg

今年もダートラ・ラリーと1年間お世話になりました。
大変有難うございましたm(__)m

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by heart-beat_motors | 2016-12-11 20:56 | モータースポーツ | Trackback | Comments(2)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2016-12-13 00:44 x
【バブル期前後の国産乗用車事情、トヨタの販売至上主義か?】

こんばんは。
今年度の活動納めになりましたが、お疲れさまでした。
よいお年を…と申し上げたいところですが、まだクリスマスも来ていない現状、そこは年末までお預けとします。

以前、バブル期前後の国産各メーカー乗用車事情と、その序列に対する不満をお話しましたが、今回それを改めてメーカーごとにわかりやすくまとめてみました。


トヨタ ⇒ 経営・技術両面にほとんど落ち度なし。
日産 ⇒ 技術先行+戦略ミス+迷走。
三菱 ⇒ 日産に同上+度重なる不祥事。
いすゞ ⇒ 本業イメージ先行。
マツダ ⇒ 日産に同上。 
スバル ⇒ 技術のみ日産・三菱・マツダに同上。
ホンダ ⇒ トヨタにほぼ同上。
スズキ ⇒ いすゞに同上。
ダイハツ ⇒ いすゞ・スズキに同上+親会社配慮。


このようにして見ますと、頭に“世界”のつくトヨタ&ホンダ以外は、コアな層に熱く支持されてはいても、技術先行・戦略ミス・不祥事・本業イメージ先行・親会社配慮と、安定した車作りが満足にできていない現状なのは火を見る以上に明らかでした。
特にダイハツは、”大地主”のトヨタのもとで事実上雁字がらめの状態だったので、国内メーカーでもっとも悲惨な環境にあったと思います。
一部ではトヨタの徹底した販売至上主義が、追随や逆転を狙うほかのメーカーの迷走・暴走・凋落を招き、国産車をミニバン&軽自動車ばかり、安全や実用優先のつまらない代物にしたという声もあるようですが、自分もそれに同調したいところがあります。
件のエテルナSAVAの件も、5ドアを先行させた三菱の戦略ミス+迷走以前に、それが少なからず関係していると思うのです。
Commented by heart-beat_motors at 2016-12-21 22:35
プラズマ☆サイクロン様
遅くなりまして申し訳ございません。
冬至を迎えましたので、日照時間がこれから回復していく時期になりますね。
競技も終わり、オフシーズンに入りました。
そろそろメンテナンスに入ると思います(笑)

バブル前後を振り返ると、プラス面もマイナス面もあるものの、色々なことに各メーカーがチャレンジ(悪く言えば迷走)していた時期だったと思います。
色々な技術を試してみたり、デザインも試行錯誤の状況はあったかなと。
自分の中では面白い時代だっと思います~
その後、いつからだったか、欧州でコンパクトカーが主流になったということで、国内もコンパクト市場になったり、ワゴンRがヒットしたので、そこから軽自動車が横並び一線になったりと個性がなくなっていった時代に突入したような気がします。
バブル崩壊後、国内での販売台数が激減してからは、開発や生産は海外が基準になってしまいましたね。
そこからあんまりチャレンジがなくなっていったのかなと。
まとまりがない文章になりましたが、ご容赦ください。