2/5は八千穂レイクにて氷上走行の同乗(笑)

八千穂レイクの氷上走行にお邪魔しました~
ブリュ関係の拡大版でお邪魔しました。

行きも帰りも助手席で自宅への送り迎え付き。有難いです。
2日間、一切運転することなく終えたという素晴らしき日々でした(笑)
で、氷上走行中は・・・・・・・
助手席にて口を出すという(笑)
で、それ以上に口だけではなく手も出たという・・・・・・・・・(汗)
自分で走らないと自分を棚に上げずに好き勝手言えるので、お付き合いいただいた皆様には大変失礼でした(汗)
さてさて自分は3/5(日)に関東地区戦の開幕戦。で、3/19(日)に全日本戦というスケジュールが始まります。
今年はダートラで頑張ろうと思います。
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ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

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by heart-beat_motors | 2017-02-06 17:11 | モータースポーツ | Trackback | Comments(2)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2017-02-12 03:17 x
≪垣間見えた父のトヨタ嫌い≫
こんばんは。
夜分遅くですが、お邪魔いたします。

画像を見て思い出しましたが、実はお恥ずかしながら自分は数年前に雪道で人生初のスリップ事故を起こしてしまい、そのことが今でもトラウマになっております。
自分の愛車はU14ブルーバードSSS(黒)で、2代前であるU12ブルーバードの例のCM映像を見ていたこともあり、当代からの伝統システムである“アテーサ”を過信したがための恥ずべきものでした。

最近なにかと、よくも悪くも話題を振りまいているトランプ大統領ですが、例の発言を聞いたトヨタの豊田社長のコメントをNHKのニュースで聞いていた父が、

「トヨタは、おがいい気になり過ぎだ!」(地元方言)

と、あからさまにトヨタをダメ出しする発言をぶちかましました。
父はこれ以前にも、問題となっている現代の“働かせ過ぎ社会”はそもそもトヨタが生み出したものだと言ったり、根っからのトヨタ嫌いが垣間見えました。

自分はバブル期、トヨタがその販売力にものを言わせて、ほかの8社(日産・三菱・ホンダ・いすゞ・マツダ・スバル・スズキ・ダイハツ)との間に大きな溝を作り、その8社に世間から“不器用の世渡り下手”イメージを植えつけ、結果としてバブル崩壊後の90年代にいすゞと子会社ダイハツを“乗用車的に”つぶし、残った6社でもライバル日産が経営不振からルノー傘下になったり、三菱はリコール隠しで大バッシング、ダイハツに加えホンダ・マツダ・スズキも税制面に有利なミニバン/軽自動車主体のラインナップにシフトするなど(スバルはレガシィ&インプレッサの躍進でほぼ安定していました)、まさに鬱としか言いようのないものだったとさんざん申し上げて来ましたが、その考えは自分だけではなかったようです。
Commented by heart-beat_motors at 2017-02-13 14:48
プラズマ☆サイクロン様
雪道などで怖いのはブラックアイスかなと思います。
夜道で道が濡れているように見えてもブラックアイスだとそのままコーナーで滑るというのが一番危険な気がします。
事故については、やっぱりどのようなシチュエーションでもトラウマになりますね。自分もダートトライアルで転倒したところを走る時はやはり記憶がよみがえってくることがしばらく続きました(汗)
トヨタの件は何ともコメントできませんが、ブランド力というのはやはり大きいなと思います。いろいろなメーカーの車に乗ってみると、それぞれの得手不得手が良くわかります。やっぱりいろいろと乗り比べてみて、感じてみるのが必要かなと思います。
まあ、最近の車は自分の要求を満たしてくれることがだいぶ減ったなと思いますので、とてもさみしい時代ですね。。。。