地区戦と全日本戦の申込~

いよいよシーズンインが近くなってきたので、3/5の地区戦と3/19の全日本戦の申込手続きを行いました。振り込み完了&書類関係の発送準備完了。書類は明日投函します。
現在、2号機は安心して宮地さんにメンテナンスをお任せしてます(笑)
もうじき帰ってきます。

あと少しでシーズンイン。
今年も頑張ろうと思います。
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@加藤仁様ご提供
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ランサーエボリューションオーナーズクラブ
Brionac(ブリューナク)
http://brionac.justhpbs.jp/

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by heart-beat_motors | 2017-02-13 14:56 | モータースポーツ | Trackback | Comments(3)

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Commented by プラズマ☆サイクロン at 2017-02-14 01:53 x
≪シーズン入りですね。≫
こんばんは。
あと少しでシーズンですね。
くれぐれも大きな事故のないよう、今からご健闘をお祈りします。

前回は多少毒のある内容になってしまい、申しわけありませんでした。
自分は日本の自動車業界が衰退したのは、

・80年代~90年代のトヨタのトップ独走
・ほかの8社についた“世渡り下手”のイメージ
・いすゞ&ダイハツの純血普通乗用車撤退

これら3つ、特に最後1つがもっとも大きいという信念を今も持っております。
“人はみな平等”の思想があるように、“車もみな平等”であってよいはずなのですが、バブル期、日本人はとにもかくにもメーカーの販売力やディーラーの対応力いずれにも優れるトヨタ車に一極集中(ふるさとに仕事のない地方の若者たちが、こぞって仕事に困らない東京に出て行くのと同じです。)し、日産始めほかの8社の車に乗る人たちを見下すか蔑んでいる印象しかなく、それは成り行きとして当然だという風潮さえありました。
さらに特定モデルのモデルチェンジのたびに、キープコンセプトだと“変わり映えしない”、イメージチェンジを図ると”コンセプトを外れている”といずれも先代やそれ以前のイメージだけで評価をコロコロ変えられ、メーカーやその商品の車に抱かれた既存概念と結びつけられたり、それゆえセールス面で失敗に終わった知名度の低い車/欠点の多い車に対しては、“こうすれば、こうなっていたかも…“という未練がましい回顧や、“不器用だけど、惹かれます”などという中途半端な賞賛も、現代の多くの個人ページで見受けられ、それを見るたびに悔しさだけが増幅していく日々を送っていました。

不平不満を語る場所ではございませんが、現在まで上記のようなやり場のない思いをしてまいりましたので、このようなコメントになった次第です。
Commented by heart-beat_motors at 2017-02-15 09:04
プラズマ☆サイクロン様
有難うございます。今年も無事に終えられるようにしたいと思います(笑)
また、コメントについては、大丈夫です(笑)
車に対しての思いがあることなのが良くわかりますので。自分の知識が足りないことから、大したコメントができませんが、ご容赦ください(汗)
車については、色々な思いがあってよいと思います。
バブルの時代よりも現代の方がプラズマ☆サイクロン様のおっしゃる状況はより強くなっているかなと思います。いろいろな車に乗ってみると、ネット上のレビューとかはあんまり参考にならないと思いました。
それぞれが納得する要素が違うので、べた褒めする記事でも、それほどのことはないとか、酷評の記事があっても自分は良いと思ったり。
横並び一線だったりするのが日本人でしょうし、悲しいことに他者を下げることで自分の優位性を持ちたい本能が人間には備わってしまっているんでしょうね。
Commented by プラズマ☆サイクロン at 2017-02-16 04:07 x
ありがとうございます。

申し上げのとおり、車はどこのメーカーのどの車でもみな平等であってしかりと考えている自分にとって、80年代~90年代のトヨタ至上主義&一極集中、それに伴う日産ら8社の格下イメージの形成、モデルチェンジに対するユーザーの一定しない意識&過去モデルへの既存概念、セールス失敗車への未練がましい回顧&中途半端な賞賛、そして本業(トラック/バス、軽自動車)への強い既存概念に最後まで縛られ続けたいすゞ&ダイハツの純血普通乗用車の撤退はいずれも許しがたく、悔しさしかなかったゆえのコメントでした。
三菱がスポンサーであった『ゴリラ警視庁捜査第8班』で、協力メーカーや車のチョイスが酷評(カースタントに160ギャランΣ/エテルナΣを使用するなどしたことで)されたのも、メーカーが絶頂期にあったのとは対照的に、貫禄にあふれるクラウンやセドリック/グロリアをメインで使用していた、トヨタ&日産スポンサードラマを見慣れた世間の刑事ドラマファンからの、格下イメージの抜けきらなさだと強く感じました。